子どもが生まれたらすぐにママになれるわけじゃなくて、赤ちゃんに「たくさんふれて」毎日お世話をしながら徐々にママになっていくと言われています

赤ちゃんの柔らかいお肌に「ふれる」ことで母性が芽生えてきます

赤ちゃんは「ふれてくれる人」に興味や関心をがわいてきて愛着をもちます

自分をどんな時も信頼してくれる人がいると、自分のことも他人のことも信頼できるようになります

そしていつでも温かく見守ってくるれているとわかると安心して外の世界へ関心を示しどんどん成長していくことができます

「親子の温かくやさしいふれあい」は子どもの成長にはかかせない大切なものなのです